ドリームマネジメント制度とは?

社員1人1人が夢を持ち、

充実したライフ・キャリアを歩むことをサポートする制度。

このドリームマネジメント制度が、

他社にはない当社の最大の特徴の1つです。

ドリームセッション

社内のドリームマネージャーが、コーチングというコミュニケーション手法を用い、

社員との1対1のセッションの中で「本当に実現したい夢」を発見することや、

その夢を「自分らしく実現する方法」を考えることをサポートします。

この制度の特徴は、セッションで扱う夢の内容を、

仕事やキャリアの夢に限定していないことです。

仕事・プライベートに関わらず、

1人1人の人生を充実させるための夢の発見・実現をサポートします。

過去のテーマ例

キャリアの方向性を決めたい

職場のコミュニケーションを
活性化させたい

資格を取りたい

家を買いたい

禁煙したい

生活習慣を改めたい

ドリームプレゼンテーション

社員が「夢(やりたいこと)」を経営陣に発表できる場、

ドリームプレゼンテーションを開催しています。

2015年度のプレゼンテーションでは、新組織の設立、新規事業企画、社内レクリエーション施策、

個人のキャリアアップ・キャリアチェンジなど、様々な提案がされ、

一部の夢は経営陣によって承認され、実現しました。

担当者挨拶

人財開発センター センター長

ドリームマネージャー

東 祐也

1988年生まれ

好きなものはコーチングと奥さん
夢は学校を作ること

当社が目標とする「良い会社」の条件の一つに、「働く人が幸せな会社」というものがあります。

お客様・社会に多くの価値を提供することや収益を上げる会社であることはもちろん大切ですが、

そこで働く人々が幸せでなければ、良い会社とは言えません。

しかし、全社員の「幸せ」を実現することは簡単なことではありません。

言うまでもなく、何が「幸せ」に繋がるかは一人ひとり違うからです。

そこで、2015年4月に始めたのが、このドリームマネジメント制度です。

人はワクワクする夢を見つけたとき、その夢の実現に近づいているとき、

そしてその夢が実現したときに、「幸せ」を感じるのではないか。

社員一人ひとりが、自分の夢を見つけ、自分らしい方法で実現することができれば、

「働く人が幸せな会社」に近づくのではないか。

このような考えのもと、一人ひとりの夢の実現を目的とした具体的な施策として、

ドリームマネジメント制度が生まれました。

今後は、社員同士で夢を語り合いながら、共に実現することができるような文化を創っていきたいと考えています。

そのために、当社の社員、そしてこれからご入社いただく方々、一人ひとりの夢と真剣に向き合い、実現を全力でサポートします。

ドリマネ座談会

ドリームセッションを受けた社員による座談会を実施しました。

座談会の様子を見る